カスカイス

(「世界の果て」のつづき☆)

海岸線に沿ってぐんぐん走って行くと、
街の中心にたどり着く。

街に近付くにつれ、荒波の岸壁から
波の穏やかな浜辺に、景色が変わる。

マリンスポーツを楽しむ人々を見掛けるのもこの辺。




ato9



ato8



ato10



ato11



ato12



ato13


・・と、街に着いたところで
暴風雨のため撮影終了。(予報通りだわ ( ̄▽ ̄;)

街中は、ディズニーリゾート内にある
イクスピアリのような雰囲気(だと個人的には思う)で、
狭い路地に色とりどり、小さなお店が立ち並ぶ。

休日は観光客でいっぱい。


*****
常々疑問に思っていたこと:
「リゾート地に住む人々は、ホリデーで
他のリゾートに行ったとき、どう感じるんだろう?」
っていうのを自ら体験ちう。どう思うのか>未来のわたし。



コメントの投稿

非公開コメント

えつこ♪さん

いつも楽しいコメントありがとう!

さほど大きくもない首都リスボンですら
たまに行くと「おぉーっ!」と思うので、都内の高層ビル群など感動しそうですな ( ̄▽ ̄*)

他のリゾート地は、道民のみなさんが
ちょっとやそっとの大自然には感動しないように、フツーの基準が変わる・・のか!?

フムフムっ

リゾート地に住む人々は、
もしかしてー、もしかしなくても
普通の街並みに「おおぉーっ!!」と
感激するのではないでしょうか(^v^)

北海道にですね。
時代劇村・・・開拓の村???
まっ、とにかく昔の街並みを再現した
テーマパーク的なところがあるのだけど、
日本特有の長屋や普通の建物に
感動すら感じるので、普通の感じが
とても新鮮に感じるかもしれませんね。

それに、もし昔の人が今のコンクリートだの
煉瓦だの鉄筋だの~、こんな建物を見せられた
あかつきには異次元に連れてこられた!!
ここはどこ?!?私、生きてる?!?~
~的な感じで、騒ぎ出すかもしれません。

と、ここまでノリノリで書いてきましたが、
気が付いたことが一つ!
未来以外は、全てをネットなどの情報源で
知ることのできる私たちに何が斬新で新鮮さを
感じるのか、リゾート地が日常になった日、
他のリゾート地に何想うか、
それはやはり、後日語ってもらいましょうかね~♪
Welcome
Profile

yayoi

Author:yayoi
千葉生まれ。オット(ウクライナ人)と2016年よりルクセンブルク在住。

ラトナ(カナディアン・スフィンクス♀)
キエフ生まれの、forever star
2010年7月25日 - 2019年3月17日

アリア(カナディアン・スフィンクス♀)
バンクーバー生まれの、big happy friend
2019年6月28日

ネフィ(カナディアン・スフィンクス♀)
バンクーバー生まれの、fragile angel
2019年6月28日


当ブログ内の画像の転載・転用はご遠慮ください。

Weather forecast
Category
Philosopher cat Ratna
Monthly archive
Sphynx blogs
Search form